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第18回を投稿しました!

お待たせいたしました。
八雲一家のローカル線「ぶらり途中下車の旅」、第18回を投稿いたしました!



今回ご紹介するのは、和歌山県を走るローカル線、和歌山電鐵貴志川線です。
そして和歌山電鐵といえば、なんといっても猫の「たま駅長」ですね!
という訳で今回のゲストは、動物の心がわかる古明地さとりと、妹の古明地こいしです。

さてたま駅長、私も訪れた際は劇中のこいし状態で
小一時間デレデレ眺めていて(変態)、非常に可愛らしかったです。

たま駅長を可愛らしいと見るか、見世物にされて可哀想と見るかは人それぞれです。
でも、猫自身の気持ちは猫にしかわからないけれど、逃げるわけでもなく、
じっとお客を迎えてたり、すやすや眠っていたりするたま駅長の姿を見ていると、
人間の思いなんて関係なしに、マイペースに過ごしてるんじゃないかなって気もしてきます。

人に構ってもらえるのを喜ぶ猫もいますし。
本当に嫌だったら、とっくに逃げ出している気もしますしね。

のんびり、おだやかに、マイペースに。
これからも猫らしく、よく眠りながら、長生きしてくださいね、たま駅長。


また、つい先日、和歌山市南部が大雨により浸水等の被害を受け、
和歌山電鐵も一時運休を余儀なくされたと聞き、偶然とはいえ驚いています。
幸い、すでに運行は再開されたようですが、
浸水等の被害を受けた沿線の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
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